【栃木県佐野市】静かに直火も楽しめるDIY未完の小さなキャンプ場:支配人うっちーの挑戦 No.273

先日、アップしたバードベルのYoutubeで
久しぶりにチャンネル登録者が1名増えて
喜んでいます。登録がまだの方は是非登録
お願いします!
まいど~ヨッシーです

少し前の記事でもお話しましたが、お子さん
のご利用枠を再検討すしていることをお伝え
しました。その理由はご説明しましたが
バードベルのリピーターさんのお話から考える
きっかけになったわけです。

それにあわせて、僕ヨッシーと相方の支配人
うっちーがしてきたキャンプは結構他の人では
経験できないようなキャンプもしてきたと
思います。その経験は楽しいというよりは
危ないというかアクシデントというか、予期せぬ
災害の経験だったりするものです。

そんな経験をしてきた中で、明らかに違いが出る
だろうと思ったことですがキャンプを経験してる
お子さんとしていない、お子さんとでは外で過ごす
(生活)に慣れてる慣れていないがはっきりすること
です。

めちゃくちゃ当たり前ですが当然ですよね。キャンプ
経験あるお子さんは外での寝泊まりに慣れている
わけです。もし、災害があり外での生活を余儀なく
された場合もとりあえず問題ないでしょう!一方で
外で寝泊まりしたことがない、お子さんの場合は
どうでしょうか?平気というお子さんもいるでしょう
が抵抗あるお子さんも多いでしょう!

僕たちは北海道旅キャンプに行った際、北海道胆振
東武地震に見舞われて被災者に突如なり、心底災害時
にキャンプ経験が役立つことを認識しました。
そういった経験から、外で過ごすことの経験・教育等
役に立つキャンプ場としても在りたいという考えも
頭の片隅にありました。

そんな僕たちの考えとリピーターさんからのお話を
組み合わせた際、自分たちの考えだけではなく
キャンプというものを客観的に自分たちで見てみる
ことが必要だろう!そんな考えにいたりました。
そこで取り組んでみようと支配人うっちーが挑戦
したのは日本キャンプ協会のインストラクター養成講座
の受講です。

実は2月、支配人うっちーはこの講習に励んでいた
のです。この講習はキャンプの技術だったり、誰かより
秀でるためのものではありません。あくまで自分自身
のためです。特に安全ということを客観的に勉強する
ことは僕たちの提供したい内容に強く通じるものだった
ようです。

その講習も終了したので、これから習得した内容も
踏まえてお子様と親御さんがともに学べるプランを
検討していきます。
詳細は改めてご案内していきます

バードベルはソフト部分も良いと思うものはキャンパー
さんのご意見をできる限り公平に取り入れていく姿勢です
コンセプトに外れない内容となりますが…。
遠慮なくご意見は言ってくださると嬉しいです
よろしくお願いいたします

それでは今日はこの辺で
本日もこの記事を読んでいただき本当にありがとう
ございます。また、次回バードベルダイアリーを
ご覧いただけたら嬉しいです

ではでは! See you

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